niconicoとAbemaTVが協業!これは面白くなりそうだ!

network

だいぶ暖かくなってきましたね。
もう4月になりますし、さすがにいつまでも寒いのはごめんです。
早めに過ごしやすい環境になってもらえることを望んでおります。

4月といえばいろんな季節ですね。

別れの季節。
出会いの季節。

なんて色々と言われますが、社会的にも新しい季節を迎えることになりそうです。

niconicoとAbemaTVが協業 「国内で競争している場合ではない」
ドワンゴの動画サービス「niconico」で、インターネットテレビ局「AbemaTV」の番組を配信する。

niconicoとAbemaTVが協業するというニュースが!

  

いわゆるタッグを組むということですよね。
これは面白いものが生まれそうな予感です!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

動画配信サービスと言えばやはり

動画配信サービスと言えばやはり「YouTube」
群を抜いてトップに君臨する大手サービスです。

僕も愛用者の一人でありますし、かなり大勢の方が愛用していることと思います。

ニコニコに関しては僕はほとんど見たことがありません。
昔登録をしたことはあったのですが、あまり見たいコンテンツがなかったため、現在は幽霊部員のような感じになっています(苦笑)

AbemaTVもダウンロードはしましたし、一時的には見ていたのですが、見たいコンテンツも「橋下徹の即リプ」だけでしたので、それを見る以外では使っていませんでした…

AbemaTVは”過去の配信動画も観れる”という魅力はあるが、しかし…

AbemaTVに関しては他にもスポーツであったり、僕の趣味でもある釣りというチャンネルがありますし、MTVといった音楽チャンネルもあります。
かなり幅広いジャンルのチャンネルが揃っているにも関わらずなぜ見ないのか?と聞かれますと、理由は一つ。

家にBS&CSがあるから。

これに他なりません。
外出先、例えば仕事の休憩中などで集中して見れるほどの時間もありませんし、何よりバッテリーなどが気になってしまい、長く見れられないということもあります。

要するにわざわざスマホで見なくてもという気持ちになってしまうということ。

本当に面白いコンテンツやチャンネルがあれば見るのかもしれませんが、それを探すのも一苦労というか。(僕にとってはという意味ですが)

それなら家でゆっくり見ようとなってしまうんです。

ただ、BSなどとは違う番組を放送しているかまでは調査していませんので、AbemaTV独自の番組を放送しているのであれば、もしかしたら見る可能性はあるかもしれません。

しかし、ゆっくり見たいという時には少し難しいのではと思ってしまう部分もあります。

過去に放送された番組に関しても再度見ることができるというのはとても素晴らしいと思います。
どうしても見れない時間に見たい番組が放送しているということなんてザラにありますからね。

しかし、なぜ自分でもそこまで手が伸びないのかはわかりません。

 

YouTubeとニコニコは似ている(超個人的感覚)

YouTubeとニコニコは僕の中で少し似ている感覚なのですが、どちらも

自分で検索して動画を見る

という部分が大きいと思います。
ホーム画面に出てくる”おすすめ動画”を見る場合もありますが、基本的には自分で「あの動画見たいな」という気持ちで見ることが多いと思います。

AbemaTVに関しては放送されている番組を見る

という地上波やBSなどと同じ仕組みですので、見たい番組がなければ見ないという流れになると思います。

僕も自宅もBSがありますが、観たい番組やチャンネルはほぼ決まってきています。
かなりのチャンネル数がありますが、1/5ほどしか観ていない気がするぐらいですから(苦笑)

24時間やっているので休みの日とかずっとつけてられるというか(笑)

でも、スマホだとそうは行きませんよね。


iPadなどのタブレットなどで見る方はそこまで苦にならないかもしれませんが、スマホだと画面が小さいですからなかなか長時間見るのは疲れてしまいます。

不満的なことばかり言っていますが…実は…

これまで批判というか不満的なことばかり発言してしまいましたが、実は期待している部分は大きいんです。
ニコニコとAbemaTVが協業することで、僕の中でつっかえていたものを取っ払ってくれるんじゃないかと思っている訳です。

今となってはほぼ観ていませんが、一度は興味を持ってダウンロードしてという作業まで行きましたし、ダウンロードしてしばらくは観ていたことは事実ですから。

ですから興味はとてもあるんです。



僕が知らないだけで、ニコニコもAbemaもきっと楽しいコンテンツはあるはずですし、ハマる要素も十二分にあるはずですから。
ただ、”僕にハマらなかった”というだけであって必ず魅力はあるはずなんです。

ですから、協業することで新しい魅力を見出したいと思っております。

どんな展開になるのか、どんなコンテンツが生み出されるのか。
非常に楽しみにしております。

 

今後の展開に乞うご期待!!

 

以上、ヨシヒコでした。



networknews
スポンサーリンク
to-many-hopesをフォロー
スポンサーリンク
サンドイッチ食うか?

コメント